観た映画について、感想とかを書きます。
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「ある愛の詩」
1970年アメリカ映画
監督 : アーサー・ヒラー
出演 : ライアン・オニール、アリ・マッグロー
ストーリー : 富豪の息子と庶民の娘との悲恋物語。
裕福で代々ハーバード大学出身という家柄であるオリバーは、家柄違いのラドクリフ大学(ハーバード大学関連の女子大学)のジェニファーと恋に落ち、オリバーの父親の反対を押し切り結婚する。
2人が24歳になったある日、ジェニファーの命が白血病で残り少ないことが判明し闘病生活に入る。 オリバーは高額の医療費を自分の父親に求めるが、彼女の病状は好転せず亡くなってしまう。
オリバーと和解した父親との短い会話の中で『愛とは決して後悔しないこと』(Love means never having to say you're sorry)という生前ジェニファーがオリバーに残した言葉をオリバーが語り、オリバーは2人の思い出の場所に行き、その場所を眺める。
以降、感想ですが
普通です。
70年代の感じがすごくします。
「アニー・ホール」っぽいです。
キャストは・・・・
ライアン・オニール
みたことある顔だと思って調べてみたら
やはり・・・!!
キューブリックの「バリー・リンドン」に主演してました。
当時売れっこだったみたいですね。
薬物不法所持などで、数度の逮捕歴があります。
そして、アリ・マッグロー
この人はあのスティーブ・マックイーンの二人目の奥さんなんだそうです。
へぇー。
あんま、タイプではないな・・・・。
ま、今日は以上ってことで!
さよなら
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